”おうちの無料相談会”のご案内
 
弊社事務所にて、”おうちの無料相談会”を実施いたします。
「おうちがほしいんだけど何から始めたらいいの?」という方から
新築・増改築・リフォーム・修繕など具体的なプランをお持ちの方まで
おうちに関する事なら、なんでもご相談ください。
 
     
都合の良い日時をご相談させてください。
     ご連絡をお待ちしております。
     
    ご希望の日時をお問い合わせメールでご予約ください。
 
各回とも一件のみですので、ゆっくりとご相談いただけます。
女性建築士がおりますので、女性の方もお気軽にお越しください。
平日等上記以外の日程でもご相談は承りますので、お問い合わせください。
ご予約いただきませんと不在にしていることがあります。必ず、ご連絡のあとお越しください。 
 
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2015年02月17日

看板に偽りあり!?

こんにちは。社長です。

最近 TVで「欠陥住宅・・・・」と言う題名で番組を放送していました。

その中には、
「前妻の身長に合わせた流し台が低くて使いづらい。」
というものがありました。

これって欠陥?

人が飛びつきそうなタイトルを付けて、内容と違うことを放送しているのは、OKなのですか。

それとも、世間では欠陥と呼ぶのですか。

バラエティなら何でもアリと考えているのであれば、
放送人自体がバラエティ自体を馬鹿にしているようなもの。

自らを追い込むだけです。

看板に偽り無いよう、心がけましょう。
posted by 長野建設 at 21:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月11日

何年くらい?

こんにちは。社長です。

最近 給湯器の故障・不調の連絡が続けてきました。

共に15年くらい使用していたものです。

機器交換、様子見と対応は分かれましたが、
メーカーに問い合わせると「点検に行くだけで費用が発生するし、部品があるかどうか・・・」
との返答。

交換部品の保存は10年。後継機と部品を共有していればまだ残っている可能性はありますが・・・。

もっと言えば、機器の保証期間が1年。それ以降は何があってもおかしくないということ。
2年目で故障したら納得行きませんが、可能性は0ではありません。

「15年も使ってるから。」と言っていただきました。
有難いです。

少し前には、エコキュートの水漏れがありました。

10年経っていなかったので、「なぜもうこんな事に?」と言われました。

修理業者には、「この修理は、割とありますよ。」と。

どっちが正しいのでしょうか。

壊れない方が有難いけど、壊れないと売れないと言うところでしょうか。

お互いが折り合うのは何年くらいでしょうか。

調べてみるのも面白いかも。

それでは、また。
posted by 長野建設 at 21:29| Comment(0) | 修理・メンテナンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月05日

迷惑ですね

こんにちは。社長です。

さきほど、携帯メールに「ペリカン配送」、その後「SAGAWA」より不在通知が届きました。

宅配便をよく利用する方で、出先だったりすると慌てて確認するんでしょうね。

最初は、「いつ来た?」とびっくり。
「誰かしら家にいたのに、なんでだろう。」と思った後、
「なぜ、携帯アドレスを知ってるの?」に変わり、
「なんか変!?」に。

これ、返信したらどうなるんでしょうか。

どこから携帯アドレスが漏れてんでしょう。

犯罪にはならないんでしょうか。迷惑を被っているんですが。

皆さんも、慌てて返信しないよう、一呼吸置いて、考えてからにしましょう。

それでは、また。




posted by 長野建設 at 21:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月02日

こんな事もやります。

こんにちは。社長です。

うちの会社では、製材を業として行っています。

時々、変わった注文がきます。

今は、「蜂箱」の材料を用意しています。

材料の板だけなら安く出せるのですが、
箱を作る部品を板から切り出して(穴あけしたり、溝をついたりの加工も)
プラモデルのように組み立てができるよう揃える依頼が来ました。

数も多く手間がかかって、結構な価格になるのですが
「それでも」と言うことで今用意しています。

ずいぶん前にも違う方から同様の注文がありました。

でも、同じ「蜂箱」でも作る人によって結構違うもんですね。

それぞれに特徴があって、こだわりを感じます。

家も同じだと思います。

お施主さん、設計士さん、施工業者それぞれにこだわる部分があります。

それぞれのこだわりを創り上げて納得のいく良い家を造りましょう。

それでは、また。

posted by 長野建設 at 21:46| Comment(0) | 製材 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする